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2008年5月10日 (土曜日)

鼻から牛乳

じゃなくて胃カメラいれてきました。
人間ドックでひっかかって要再検査で胃カメラ飲むことに。
鼻からやるのがあるというのでそれでやることに。
最初に口から胃が動かないように麻酔の液体飲まされて、今度はゼリーみたいのを飲み込まないようにのどでとどめてのどの麻酔。
鼻にストローみたいなの射して待機。
診察室に入ってお尻に注射(なんのための注射か効くの忘れた)
さっそく胃カメラを鼻から挿入。
先生は美人だ(笑)
カメラは小指くらいの太さで意外と太い。
鼻からのどまではえらくなかったけどのどを通るときにおえっときました。
食堂通るときもちょいえらかったけど胃までいくとまあまあ大丈夫。
口から飲むよりは楽な感じです。
口から入れるのは早く抜いてくれと言う感じだけど、これはまあまあ我慢していられます。
胃にはポリープが4っつくらいあって念のため切って組織を取ったけど問題はないでしょうとのこと。

ちょっときつかったけどなんかあってからじゃおそいものね。

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コメント

きっと、お尻の注射は、女医さんの趣味です(笑)

私も胃カメラ飲んだことあるけど、
麻酔して意識がほとんど無いにもかかわらず
終了後に勝手に自分で
胃カメラをズルズルと引きずり出したらしいッス
医者が苦笑いしてたッス
でも自分ではまったく記憶ないので勘弁してつかーさい

麻酔の導入で、少しずつ麻酔を点滴方式で身体に入れるの
ですが、医者がしきりに
「あれ?まだ意識あるな…いい加減効かないとおかしいのに…」
と首をひねっていたのが記憶に残っています
医者泣かせ?
いやいや、麻酔効かないと、泣くのは自分ですがナハ

投稿: 南雲 鉄雄 | 2008年5月13日 (火曜日) 18時52分

注射したのは妙齢の看護婦さんでした。

しかし女医は美人だった。

胃袋と食堂の境のとこが普通はカメラ入ると閉じてカメラ締め付けるんだけどおいらの場合は開きっぱなし。
(加齢のせいもあるらしい(笑))
それを美人の女医は「しまりがゆるい」と真顔で言いやがったもんで「あんた、女の人がそんなこといっちゃあかんって」って笑えてきたべさ。

南雲はんは菊地秀行の魔界行の南雲と一緒だっぺ。
超人だべ。

投稿: かっちゃん | 2008年5月13日 (火曜日) 23時40分

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